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第21回 大学病院の緩和ケアを考える会総会研究会

日 時 
2015年9月19日

会 場
杏林大学臨床講堂・大学院講堂

テーマ
「急性期病院の緩和ケア-患者本位の医療を提供するために」

内 容
〔ランチョンセミナー(共済:久光製薬株式会社)〕
「終末期のリハビリテーション」
 座長 林和彦(東京女子医科大学 化学療法・緩和ケア科)
 演者 安部能成(千葉県立保険医療大学 リハビリテーション学科)
〔ナースによるナースのためのワンポイント講座〕
「家族支援がない終末期にある高齢者の看護」
 座長 坂元敦子(杏林大学医学部付属病院 がん看護専門)
 演者 大金ひろみ(杏林大学 保健学部 看護学科)
〔シンポジウム〕
「終末期患者のDNARと救急対応-予期せぬ状況にどう対応するか?」
 座長 長島文夫(杏林大学医学部付属病院 腫瘍内科),他
 シンポジスト 金井文彦(杏林大学医学部附属病院 腸瘍内科)
        齋藤大輔(同 急性・重症患者看護専門)
        武井秀史(同 呼吸器外科),他
〔特別講演〕
「終末期の法的倫理的課題-DNARの主体は誰か?」
 座長 助川明子(横浜市立大学 産婦人科)
 演者 上杉奈々(独協医科大学 教育支援センター)

参加費
会員・杏林大学職員:1,000円,非会員:5,000円,学生無料(社会人学生の場合有料)

締 切
事前登録:2015年8月31日まで

申込み
下記URL参照

問合先
事務局(大学病院の緩和ケアを考える会)
〒142-8555 品川区旗の台1-5-8
E-mail:jimukyoku@da-kanwa.org
URL:http://www.da-kanwa.org/

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