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「緩和ケア」2013年7月号
短報 都道府県がん診療連携拠点病院における地域医療者支援・在宅療養支援を重視した緩和ケア病床設立の意義

駒澤 伸泰(兵庫県立がんセンター 麻酔科・緩和ケア内科)
池垣 淳一(同)

 都道府県がん診療連携拠点病院である兵庫県立がんセンター(以下,当院)は,地域医療者・在宅療養支援を重視した案和ケア病床を設立した。当院緩和ケア病床入院設立の2012年4月から2013年3月までの1年間の入院患者の入床経路,入院時のperformance status(以下,PS),推定予後,入院時主症状,転帰,在院日数,退院から死亡までの日数について報告する。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.23 No.4

緩和ケア 2013年7月号

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