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「緩和ケア」2012年11月号
緩和ケアに携わる人の“つらさ”と癒し 緩和ケアに長く携わるコツ 患者・同僚と垣根なく楽しむ

塩川 満(聖隷浜松病院 薬剤部)

 筆者が緩和ケアに関わるようになったのは,聖路加国際病院で「がん疼痛マネジメント」のマニュアル作成に携わるようになった1997年からである。その頃,緩和ケア病棟はなく,緩和ケア検討員会が発足し「疼痛コントロール方法」を職員に広めていくという段階であった。筆者は,この時にマニュアルの中で「麻薬の法的取り扱い」に関して執筆したことをきっかけとして「緩和ケア」人生がスタートした。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.22 No.6

緩和ケア 2012年11月号

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