緩和ケア・緩和医療・がん看護・在宅・看取り・終末期ケア の臨床に携わる方のためのサービスサイト

こんにちは、ゲスト さん
ホームへ戻る > 記事一覧 > 落としてはいけないKey Article<13>  治療効果を測定するのはNRSの変化でいいのか?

「緩和ケア」2017年1月号
落としてはいけないKey Article<13>  治療効果を測定するのはNRSの変化でいいのか?

森田 達也(聖隷三方原病院緩和支持治療科)

【今月のKey Article】
Hui D, Park M, Shamieh O, et al:Personalized symptom goals and response in patients with advanced cancer. Cancer 122(11):1774-1781, 2016 . doi:10 . 1002 /cncr. 29970 .[Epub 2016 Mar 11]
今月は,臨床と研究の両方で,「そもそもなにがどうなったらその治療は成功なのか?」を評価するために用いられる評価指標の研究を扱います。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.27 No.1

緩和ケア 2017年1月号

¥1,500(税別)
  • 購入する
  • 定期購読
  • バックナンバー
ページトップへ戻る