緩和ケア・緩和医療・がん看護・在宅・看取り・終末期ケア の臨床に携わる方のためのサービスサイト

こんにちは、ゲスト さん
ホームへ戻る > 記事一覧 > 見学では分からない海外事情<最終回> ホスピス緩和ケア看護師からナース・プラクティショナーへ―カナダ,ブリティッシュコロンビア州,プライマリケア事情

「緩和ケア」2016年11月号
見学では分からない海外事情<最終回> ホスピス緩和ケア看護師からナース・プラクティショナーへ―カナダ,ブリティッシュコロンビア州,プライマリケア事情

野々内美加(Langley Mental Health Substance Use Program)

日本で8年間,看護師として働き,カナダの語学留学へ向かったのは1998年でした。1年の滞在の予定でしたが,雄大なカナダに魅せられ今に至っています。
日本にいた頃から緩和ケアに興味があり,北米で学びたい,という気持ちもありました。カナダで看護師になる前からホスピスやがんセンターでボランティアを始めました。看護師になり,一般病棟,急性期病棟で経験を積んだ後,ホスピス看護師となりました。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.26 No.6

緩和ケア 2016年11月号

\1,500(税別)
  • 購入する
  • 定期購読
  • バックナンバー
ページトップへ戻る