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「緩和ケア」2016年5月号
緩和ケア口伝ー現場で広がるコツと御法度<9> 嚥下障害,食道閉塞がある患者の流延にどう対応するか?

小杉 和博(川崎市立井田病院かわさき総合ケアセンター)

● 対症療法が基本となる。持続吸引なども検討する。
● 薬剤性の唾液分泌増加を避ける。抗コリン薬の副作用には注意が必要。
● ブチルスコポラミンよりもプロバンテリンは強い効果を実感できる場合がある。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.26 No.3

緩和ケア 2016年5月号

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