緩和ケア・緩和医療・がん看護・在宅・看取り・終末期ケア の臨床に携わる方のためのサービスサイト

こんにちは、ゲスト さん
ホームへ戻る > 記事一覧 > 死が近づいた時の症状マネジメントー質の高いエンドオブライフ・ケアを実現するために 死が近づいた時の症状マネジメントの重要性

「緩和ケア」2014年7月号
死が近づいた時の症状マネジメントー質の高いエンドオブライフ・ケアを実現するために 死が近づいた時の症状マネジメントの重要性

志真 泰夫(筑波メディカルセンター病院 緩和医療科)
山岸 暁美(浜松医科大学医学部 看護学科)

エンドオブライフ・ケアは,国際的にみると,カナダで公表された「高齢者のためのエンドオブライフ・ケアに関するガイド」1)(以下,ガイドとする)が,その定義と内容を最初に体系的に提示したものである。ガイドで示す定義全文は,以下の通りである。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.24 No.4

緩和ケア 2014年7月号

¥1,500(税別)
  • 購入する
  • 定期購読
  • バックナンバー
ページトップへ戻る