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「緩和ケア」2015年1月号
生活をみる!放射線療法の看護ケア<2> 食道がんの放射線療法―栄養サポートがケアの要

遠藤 貴子(静岡県立静岡がんセンター 看護部 中央診療 放射線・陽子線治療科)

<症例>

B氏,60歳代後半,男性。
検診で異常を指摘され受診し,食道がんcT1bN1M0, stageⅡb期と診断された。①術前化学療法+手術,②化学放射線療法を提示され,②を選択。FP-R(CDDP:シスプラチン,5FU:フルオロウラシル,放射線治療:50.4Gy/28fr*)予定。

◆ この文献の続きは、下記書籍からお読みいただけます。

Vol.25 No.1

緩和ケア 2015年1月号

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